関西子どもとおでかけ遊び場情報ー家族でお出かけ・レジャーに ー太鼓の鼻オートキャンプ場ー
太鼓の鼻オートキャンプ場・香川県高松市、海が目の前というロケーションにある庵治太鼓の鼻オートキャンプ場の紹介です。

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庵治 太鼓の鼻オートキャンプ場
施設詳細 写真 キャンプ日記 vol.45
2012年7月28(土)~29日(日)
長い長い夏休み、初回のキャンプは、香川県にある「太鼓の鼻オートキャンプ場」です。
我が家からは180km。今回は高速道路を降りてからの距離が12kmと短いので、おそらく2時間ちょっとかな。
ということで、比較的ゆっくり目、
10時半に出発です。
道中特に混むこともなく、順調に淡路島を通過、徳島⇒香川に入ります。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 =12時 牟礼製麺にて昼食 =
キャンプ場最寄りの「志度IC」を降りたのは、予定通り12時前。
香川といえば「うどん」を食べないわけにはいかないでしょう!
ということで、ICからキャンプ場までの間にあるうどん屋さんで、「牟礼製麺」に立ち寄ります。ネットでの評判もなかなか。
注文して出来上がったら取りに行くというセルフのお店でした。
とりあえず、子供達は、冷やしうどんときつねうどんを。
ママとパパはざるうどんと冷やし中華+おでんの豆腐。
全部で1,200円くらいだったと思います。1人@300円。安っ!!
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 ちなみに、おでんの豆腐は、隣の席の方が食べてらっしゃって、とってもおいしそうだったので追加したのですが、からし酢味噌をつけるのがオーソドックスなようで、これがとってもおいしかったです。
で、肝心のうどんは、、というと、正直なところ、可もなく不可もなく、というのが感想です。
もちろん、おいしかったですよ。ただとびぬけておいしいか、と聞かれると、普通かな、、という感じかな。
うどん屋さんを出て、10分ちょっとでキャンプ場の看板が見えてきました。
小高い場所から海に向かって下って行きます。
写真ページでも書いていますが、まさしく「ゆず」の♪この長い~長い下り坂を~♪という歌詞が頭に浮かぶような光景です。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 =13時前 チェックイン =
inは14時なのですが、行く前に「12時過ぎてたらいつでも良いですよ」と聞いていたので、そのままチェックインです。
とっても人のよさそうな、おじさんとおばさんが受付してくれました。
実は今回は、テント泊ではなく、初の「バンガロー泊」。
利用したのは5~6人用のA棟。我が家にはリビングスペース+寝るスペースとして十分な広さです。そして、中はとってもキレイ!
ただ!!
エアコンが無いのです(TOT)。
事前の情報で、扇風機がある方が良いということだったので、持参したのですが、今は一番暑いお昼間。部屋に入った途端、熱気がむっ!で、「暑っ!」
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 外のデッキに出て、太陽サンサン!で、「暑っ!」。
そう、デッキ部分は屋根がないのです。
タープを張れるかな?と一応持って来ましたが、ちょっと無理でした。
なので、夕方になるまで日陰がありません。更には、おそらく朝早くからずっと日向。
夕飯の頃には日陰になっているんだろうけど、明日の朝食はどうなるか、、、
でも、海は目の前で、ロケーションとしては最高!>
デッキから海を眺めると、「バケーション!」「リゾート!」って気分になります。
そして、このA棟は、右の写真でもわかるでしょうか?他の棟に比べ、出っ張った感じで、海に一番近いのです。更にはデッキ部分も広いので、一番人気なんだとか。
デッキから海の様子がハッキリ見えるので、砂浜や浅瀬程度なら、子供が行っても十分目が行き届き、何かあったらすぐに行けるというのもとっても便利。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
ただ一つ、予想外、想定外だったのは、A棟に限らず、バンガロー全体についてなんですが、車の横づけが出来なかったこと・・・
荷物はすべて階段(or坂)から運び込まないといけません。
階段と言っても、たくさん段があるというわけでもないのですが、暑い時間の搬入はかなり応えました(^^;
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 とりあえず、どかどかと荷物を入れ終わると、子供達、早々に着替えて海へGo!
前回、魚を見つけて獲るのが楽しかった息子。その時に一緒になったお兄ちゃん達が「マスクとシュノーケル」をしていて、「いいな~」と。
そういう楽しみも海ならではなので、この週末に間に合うように、評判の良いシリコン製のマスクとシュノーケルのセットを購入しました。お風呂で練習したので使い方はバッチリ。平泳ぎでゆったりス~イスイやっている姿はなかなか様になっています。
その間に、ママはちょっと場内を散策します。
ま、散策といっても10区画ほどのオートキャンプサイトと、管理棟くらいなので、あっという間です。オートキャンプサイトは、全区画流し台と電源付。こちらも当然のことながら、海からすぐという海水浴には絶好のロケーションです。ただ、木が無いので、なかなか日陰が出来ず、特に夏場の昼間はかなり暑そうです。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 しばらくして戻ってみると、残ったパパが荷物を片づけてくれていました。
おかげで部屋の中はスッキリ~♪
でも、とにかく暑すぎて、パパのTシャツ、汗で半分色が変わってました・(^^; 
お疲れ様でした。
部屋の中は一段落したので、パパは海へ行って、子供達と合流。
娘に買ったシュノーケルセットを借りて、息子と一緒に海の中を見ています。同じラッシュガードを着ているので、なんだかおもしろい光景。
その間に、ママは夕飯の用意など・・
今回は、ゆっくり落ち着いて用意できました。
でも、そんな時に限って、特に凝ったことをせず、BBQなんですけどね・・・
結局、海には16時過ぎまで入って、涼しくなってきたのであがってきました。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 さて、海から戻ってくると、砂だらけで大変なんですが、ありがたいのが、バンガロー外にある水道。
ここで、ジャジャ~っと足やら浮き輪やらを洗って、上がってこれるので、本当に便利でした。
パパと娘は先にあがって、二人でシャワーに行ったのですが、息子だけは一人海に残って、後からあがってきたので、シャワー代わりに全身洗いました。子供だから出来るのですが、大人はさすがに足しか無理。
その点、他のバンガローではホース付きのシャワーの口を持ってこられているところもあって、用意がいいな~と感心しました。確かに、それがあれば毎回シャワーに行かなくてもある程度は流せますね。
さて、夕飯まで、子供達はフリータイムです。
海を見ながら、デッキでトランプ♪
リゾート感たっぷりですね。本当に贅沢な時間です!
夕方なので、涼しくなって、最っ高!
たまにはこういうのも良いですね~♪
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 =17時半過ぎ 夕飯 =
今日の夕飯はデッキでバーベキューです。
肉が好きではない我が家の子供達には、餃子と焼きそば、という定番のメニューを先に作って、済ませます。
こうしておけば、大人は後でゆっくり味わって食べることができるってもんです。
しかも、目の前は海。
子供達は食べ終わったらすぐさま「砂浜で遊んでくる~!」と遊びに行きました。
これ一番良いパターンですね。
海を見ながら、おいしいお肉♪
しかも、大人のペースでゆっくり食べられて、ほんと、最高でした~!
その頃、子供達は、と言うと、、、
「クラゲ」捕りに夢中・・・
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 え?クラゲ?お盆も過ぎてないっていうのに・・?
そうなんです。なんだかよくわかりませんが、クラゲが大量に波打ち際にいたようで、虫かごに入れてご丁寧に持ってきてくれました。しかも小さな虫かごからあふれんばかりの大きさ。いやいや、、あんまり見たくないので結構です・・・
動いていないのでどうやら生きていない感じ。「戻しておいで」と言うと、素直に海に戻ったのですが、しばらくして、「今度は生きてるよ~」と、又虫かごに入れて戻ってきました。
確かにウニョウニョと動いてるのですが、さすがに窮屈そうで、あまり元気がありません。
クラゲが好きなわけではありませんが、それでもやっぱり、かわいそうという気持ちはあるので、これも「かわいそうだから戻しておいで」と海に返しに行かせました。
時間帯によっているのかな、と、その時は勝手に思っていたので、「クラゲがいるなら、明日海に入るの嫌だな。」という息子に、「朝にはいなくなるから大丈夫だよ」と言ったのですが、結局翌日も、変わらずクラゲが海にいたりして、、、
後で管理人さんに聞いたのですが、あまり不思議なことではないそうです。ひぇ~~(>o<)・・・
=20時過ぎ 片づけ&海辺で花火タイム =
ゆっくりまったり、夕飯を食べた後は、嫌にならないうちに洗い物を済ませましょう。
すぐ近くに、共同の炊事棟もあるのですが、なんだか持って行くのも面倒で、たいした量でもないし、ということで、外の水道で済ませてしまいました。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 その後、子供達お待ちかねの「花火タイム」です。手持ち花火45本入りが2袋、キレイになくなっちゃいました・・・
でも、やっぱり夏は花火ですね~♪
=21時半 就寝 =
花火が終わって、ちょっとデッキでゆっくりしてから、子供達就寝です。
この頃には室内も涼しくなっててほしい、、、のですが、相変わらず「ムッ」とした暑さが残ります。子供達は海でたっぷり遊んだので、「暑い~!」と言いながらも、首振りで扇風機をかけてやると、なんとか寝てくれましたが、大人は寝られるかなぁ・・・
子供達が寝た後、ママ達は、デッキで飲みながら涼み、まったり過ごした後、23時頃、部屋に入って寝ることに。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場

が!!!!

予想通り、、
暑い!とにかく暑い!朝まで暑い!寝たような寝てないようなそんな不快な夜でした・・・
最高のロケーション!バンガロー自体の設備もgood!管理人さん達も親切丁寧!なのに、この暑さはたまりません、、、夏には大きな減点・・・
エアコンつけてくださ~~~い!!(>o<) つけてくれたら最高です!!

太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 =7時半 起床&朝の海 =
とにかく、みんな汗だくで起きました。本当に暑かった!
しかも、一時的な暑さではなく、夜通しずっと続いたので、すごい汗をかいてました。
ということで、子供達は朝食までの間「海」へ。
早っ!と思いましたが、この時間で既に入っている方も結構いて、ビックリ。
皆さん、早いですねぇ。
こんな朝早くから海に入れるなんて、なかなかありません。
相変わらずたくさんいる「クラゲ」を捕まえたり、大はしゃぎで朝の海を堪能します。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 =9時過ぎ 朝食 =
10時チェックアウトなので、室内を片づけつつ、朝食準備です。
なんだかんだと、気づけば9時を過ぎていました。デッキは日差しがきついので、部屋の中で、ちょっと急ぎ気味で食べます。
その後は、もうバッタバタです。
何せ、オートではないので、炎天下、荷物の運び出しをしないといけません。これがかなりキツイ!
いつもに比べ、荷物が少ないとはいえ、やっぱりキツかった!なんとか
10時ちょっと過ぎにチェックアウトです。
その後、車を別の有料駐車場(管理棟で無料の券をもらえます。)に停め、最後の海へ。
息子は、小さなビーチボールを水面でけって、わざと水しぶきを上げたり、「オーバーヘッド」をしたいらしく、ジャンプして足を蹴り上げては、失敗して派手に大こけ、したり、、
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 娘はというと、ママと一緒にジャンプして遊んだり、砂を思い切り海に投げてみたり、、
今回は初めてママも入ったので、娘はとってもうれしそうでした。
でも、前回の志摩のあづり浜と比べ、水質はいまいち、、、
どうせ入るなら前回の方が良かった、、(^^;
ちなみに、後で管理人さんに聞いてみたのですが、この海、「海水浴場」というわけではなく、あくまで単なる「砂浜」なんだそうです。
おじさんの話では、海に囲まれている割に、香川には「海水浴場」と名がつく場所は数少なく、いろんな砂浜で、個人の方の責任の元、海水浴を楽しむというのだそうです。
で、ここもそんな場所の一つなんだとか。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
その割に、奥には有料の駐車場があり、キャンプ場利用客以外のお客さんが、この日もたくさん来られて、駐車場は満車になるくらいだったのですが、、

ま、そんなことで、海の質はちょっといまいち。というか、これが普通なのかもしれません。
そう考えると、前回の「あづり浜」は相当キレイだったということが良くわかります。ちなみに、あちらも海水浴場というわけではなかったんですけどね。


海帰りは結構疲れるので、この日は早めに帰ってゆっくりするつもりだったのですが、子供達が「まだ遊びたい~」となかなか引き上げてくれず、結局海からあがったのは11時半過ぎ。
その後、管理棟のシャワーを利用させてもらい、スッキリして、12時過ぎ、キャンプ場を後にします。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 =12時過ぎ 大谷製麺所にて昼食 =
帰りのお昼もやっぱり、うどんです。
行き同様、道中にあるお店、「大谷製麺所」にしました。
こちらも同じく、ネットで評判の良いお店。
メニューが豊富で、更にはサイズが大・中・小とあるので、迷ってしまい、なかなか決められません。
大人が決めかねている中、息子だけは迷わず「きつねうどん」。正確には、「かけうどん・小」に「あげ」をトッピングですね。娘は「ざるうどん・小」 です。
ママは迷った結果、「ぶっかけうどん・冷・中」、パパは「たまごかけうどん・中」+お稲荷さんに決定です。全部で1200円くらいだったと思います。しかも今回はママもパパも中(1.5玉)なのに!!やっぱり安いですね~。
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場
太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 太鼓の鼻オートキャンプ場 左から、たまごかけ、ざる、ぶっかけ、きつねうどんです。
あくまで個人的な感想ですが、ママ、パパ共に、香川で3回うどんを食べた中では、ここのうどんが一番コシがあっておいしい!と思いました。
お腹がいっぱいになった後は、2時間ドライブです。今回は、高速までの地道が短かったので、運転する方は比較的楽でした。
途中、SAでトイレ休憩を取り、
16時前、帰宅です。
最近にしては早い到着だったので、帰ってからの荷解きや洗濯も楽でした。
でもやっぱり、海に入ると疲れますね。車から降りると、もつれそうになるくらい、足にきてました(^^;

さて、全体の感想です。
まず、オートサイトは全て電源、専用の流し台付なので、とっても便利です。
地面は芝生、隣との垣根等は特にありませんが、アスファルトの駐車スペースが間に入っているので、とりあえず、お隣さんとテントが隣りあわせになることはなさそうです。サイト内には木陰が無いので、夏場の日中は相当暑いと思われます。
ですが、キャンプ場の目の前が海なので、海水浴には最高のロケーションです。
海水浴場というわけではなく、あくまで普通の「砂浜」で、めちゃくちゃキレイ、というほどではありませんが、地元の方もたくさん遊びに来られており、普通の海水浴場となんら変わりがないと思います。7月終わりなのに、クラゲがたくさんいたのにはちょっと驚きましたが、、、

場内にお風呂は有りませんが、24時間のコインシャワーがあります。
脱衣所もあり、清潔でキレイなシャワーなのですが、ドアを開けると何の仕切りも無く、脱衣所なので、着替えている最中にドアを開けられると、ちょっと困ります。開ける時は、ノックをするなりして中の人に注意を促し、逆に着替える方は、なるべくドアの近くで着替えない方が良いと思います。
滞在中、何度かシャワー室を覗いたり、利用したりする機会があったのですが、スタッフの方が、何度となく、マットを交換されたり、脱衣所の掃除をされていたりして、常にきれいな状態がkeepされていて、とても気持ちよかったです。

バンガローについては、それぞれデッキスペースにテーブルとベンチが常設されています。
屋根が無いので、日差しがきついのですが、デッキ部分にタープを張るということはなかなか難しいと思います。
ただ、場所によっては、でっき以外に芝生部分があるところもあり、そこにタープを張っておられるグループもありました。
バンガロー自体はとってもキレイです。デッキに座って海を眺めると、とても贅沢な気分になります。
ただ、夏場には少し厳しいのが、「エアコン」が無いこと。扇風機では、到底かなわない暑さでした。(もちろんお天気にもよりますが・・・)
これは本当にキツかったです。
後、オートではないので、車を道路に停めて、階段で荷物を運ばないといけません。これも想定外でした(^^;

全体的には、管理人さんの対応も親切で、又、常に清掃が行き届いていて、とても気持ちよく利用できました。
何と言っても、海が目の前なので、やっぱり夏の利用をおススメします。
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