関西子どもとおでかけ遊び場情報ー家族でお出かけ・レジャーに ーオススメキャンプ用品ー
関西子どもとおでかけ遊び場情報・アウトドア・家族でキャンプ!オススメ・キャンプ用品

HOME
 >キャンプ場編 index
我が家のキャンプ用品
購入履歴
今ではキャンプにすっかりハマってしまった我が家ですが、最初はとりあえず、楽天市場、amazon等で、購入者レビューを見てみたり、キャンプをしている周りの知人に聞いてみたり、お店の方に相談してみたりと、試行錯誤の上、揃えました。
そのうち、道具に懲りだし、買い替えの連続・・
キャンプにハマっている方にはある程度ご理解いただけるかと思いますが、「キャンプ用品の沼」は、、、底無しです(^^;

 ※グレーになっていないものが現在使用中です。

テント
タープ
ランタン
ライト
グリル・焚火台
ストーブ・コンロ
テーブル・チェア
IGT
スリーピング
マット
ブランケット
クッキング
クーラー・ジャグ
番外編
遊び道具・カメラ



シュラフ
シュラフ・楽天ランキング シュラフの選び方参考サイト
Coleman
キッズマミー/0


購入時期 2010.9
購入経緯 キャンプを始めた時は残暑厳しい9月初旬だったので、まだタオルケットで寝られたのですが、季節が進み、それだけでは寒くなってきたので、シュラフを購入することに。寝像の悪い子供達用にはマミー型にするか、封筒型にするか迷いに迷ったのですが、やはりシュラフから出て風邪をひいてはいけないので、マミー型にしました。対応気温も、ある程度の季節なら家から寝具を持ってきて対応できるので、それができない冬対策として、0℃以上対応のタイプにしました。
補足 最初はとにかく子供たちは面白がって、毎回大喜びでシュラフに入っていました。初秋では、寝付く時にはまだ少し暑く感じるようですが、秋が深まったころにはちょうど良いくらいでした。ちなみに当時6歳の息子は、どれだけきちんとファスナーを締めていようと、暑ければ寝ている間に自力で開けて足や手を出していました。封筒型にしていたら確実に外に出ていたかもしれませんのでマミー型でよかったと思います。ただ、最初は専用の袋に収納するのが難しくて、結構時間がかかりました。収納する時は、出来るだけ押さえて空気を抜きながら丸めていくのがコツです。
Coleman
3ウェイコンフォート/2


購入時期 2010.9
購入経緯 大人用は封筒型、2℃以上対応にしました。
補足 布団のような感じで、なかなか寝心地が良いです。サイドはファスナー。取り外し可能な綿布団が一枚ついているので、温度によって調節が可能です。シュラフに入ると暑いけど、タオルケットではまだ肌寒い、という初夏前のシーズンには、シュラフを開いて敷布団、中の綿布団を掛布団代わりにして寝たりもしています。どうしても肩口が開くので、冬場は少し寒く感じることもあります。その場合はひざ掛けなどを肩に巻きつける等して回避しています。
mont-bell
U.L.スーパースパイラル
ダウンハガー#2 1121227

購入時期 2012.11
購入経緯 冬シーズン、これまではホットカーペットをシュラフの下に敷いて寝ていましたが、ホットカーペットの電磁波が体にあまり良くないという話を聞いたこともあり、今後はホットカーペット無しで冬キャンプを過ごそういうことになりました。ただ、そうなると我が家が持っているシュラフ(特に大人用)はそこまでの寒さに対応していないため、買い替えることになりました。
補足 まずビックリしたのは収納された状態のシュラフの大きさです。今まで使っていた大人用シュラフに比べると、1/3以下!体積で考えると1/5くらいになるかもしれないくらいの差があります。これまでのシュラフが大きかったというのもあるんですが、子ども用シュラフに比べてもかなり小さいです。しかも、畳みやすい!更にはダウンなので軽い!シュラフ自体でいうと、紐で縛る箇所が首回りと、顔周りの二重になっているのが特徴で、肩口に隙間ができて冷気が入るということもありません。中はとても暖かく、晩秋に使用した時は、長そでTシャツ一枚で快適に寝られました。ちなみに、同じ日、これまでのシュラフでは長そでTシャツの上に、厚手のフリース、更には肩口にブランケット、でちょうどでした。

 スポンサードリンク

コット・マット・ブランケット
マットの種類・選び方参考サイト
Coleman
インナーマット270
購入時期 2010.8
購入経緯 テントを張ると底面が湿気ると聞いたのと、テントだけだと寝るのに体が痛くなりそうなので、少しクッション性のあるタイプのインナーマットを購入しました。
補足 芝生サイトの時は特にテント全体が湿気るので、底部分の湿度軽減や小石の凸凹の緩和に役立っていると思います。クッション性という意味では思ったほど効果はありませんが、何も無いよりは随分マシです。我が家はさらに快適な眠りを求め、エアーマットも購入し使用しています。
Coleman
テントエアーマット270
購入時期 2010.8
購入経緯 インナーマット購入後、家で一度試してみたのですが、やはりインナーマットだけでは下が固かったので、思い切ってエアーマットも購入することに。
補足 これがあると、テントの中で寝ているというより、家のベッドで寝ているという感じがするくらい快適です。ただ、残念ながら一度破裂してしまい、再度購入しています。
Coleman
アウトドアリバーシブル
ブランケット

購入時期 2011.6
購入経緯 以前、ショップに展示してあったものを触った時に、すごく気持ちが良かったので、冬用に欲しいなと思っていたのですが、お値段も安いものでもなかったので、ずっと保留状態でした。その後、colemanファミリーセールで安くなっていたので思い切って2つ購入しました。
補足 肌触りも気持ちよく、厚みがあるので、朝晩が涼しくなってきた初秋から活躍しています。市販のひざ掛けと比べてもかなり温かく、キャンプに行かない時は家で使用しています。
snowpeak
コットハイテンション
購入時期 2011.7
購入経緯 キャンプを始めてすぐから、ずっと欲しいと思っていたもので、キャンプ回数も25回を超え、これから先も当分の間は頻繁に行きそうなので、思い切って購入しました。
補足 寝ころんでみるとあまりの心地よさに、動くのが嫌になるほどです。気候が良ければ、間違いなく寝てしまいそうなくらい。それは大人子供に関わらずのようで、一台しかないコットをめぐり、常に家族間で争奪戦が繰り広げられています。コット自体は両端と脚部分を折りたたんで少し小さく出来るのですが、それでも長いものなので、車に入れる時には工夫が必要です。
snowpeak
アメニティドームSインナーマット

購入時期 2011.11
購入経緯 雪峰祭で通常より安くアメニティドームSを購入。テントのサイズが小さいので、いつも使っているインナーマットはサイズが大きすぎるのと、エアーマットも使用ができないので、クッション性の高い、専用のインナーマットもあわせて購入しました。
補足 これまでは持っていたインナーマットを折り曲げて使っていました。snowpeakのインナーマットは我が家が使用していたものに比べ、少し厚みがあります。7mm厚の発砲ポリエチレンをクッション材として使用しているので、寝心地も少し良くなりました。→その後、サイズ他の関係で、アメニティドームS→ランドブリーズPro.4に買い替えました。
snowpeak
ランドブリーズ5用インナーマット

購入時期 2011.11
購入経緯 上記、アメニティドームSと同様で、サイズが合わないこと、又、以前春先にエアーマットが破裂した際、持っていたインナーマットだけで寝たのですが、かなり寒かったこともあり、冬シーズンのことを考え、更に冷気を軽減すると思われるインナーマットを購入しました。
補足 設置は折りたたんだものを広げるだけ、収納もパタンパタンと折りたたむだけなので非常にラクです。
snowpeak
リビングシェルフロアマットハーフ

購入時期 2011.11
購入経緯 リビングシェル内をお座敷スタイルにしたいと思い購入しました。
補足 ハーフサイズなので、リビシェル内全面をお座敷スタイルにしようとすると、二枚必要になります。我が家の場合は、中にテントを入れて、それを含むすべてをお座敷スタイルにしたかったので、二枚購入しました。テントへの出入りも靴の脱ぎ履きの必要がなく快適、荷物を置くのも地面ではないので、どこでもOK。椅子も必要が無いので、荷物の軽減にもなり、何よりゴロンゴロンしたりまったりしたりできるお座敷スタイルは思った以上に快適でした。現在は、ピルツ15Ⅱのフロアマットとして使っています。
snowpeak
ランドブリーズPro.4インナーマット

購入時期 2012.1
購入経緯 ランドブリーズPro.4購入にあたり、セットで購入。
補足 設置は折りたたんだものを広げるだけ、収納もパタンパタンと折りたたむだけなので非常にラクです。
THERMAREST
40thアニバーサリーエディションR

購入時期 2012.3
購入経緯 エアマットを使用しなくなって以降、持っているインナーマットを重ねて使用していたのですが、何せ非常に嵩張ります。インフレータブルマットも各社から出ていましたが、我が家の持っているテントとのサイズがあいませんでした。'12.3にTHERMARESTから40周年限定モデルとして、ちょうど良いサイズのものが発売され、厚みも希望通りあったので、購入に至りました。
補足 小さい方のランドブリーズPro.4も横に並べてピッタリサイズ、寝心地も言うことなしです!一人用なので、大きなマットと違い、他の人が動いたり歩いたりしても影響を受けることもなく、非常に快適です。取り扱いも簡単で、袋から出してしばらくおいておくだけで、ある程度空気が入るので、後は少し口で空気を入れるだけでOK。畳む方もコツをつかめば収納袋に入れるのにも手間取りません。
Coleman レジャーシートワイド
購入時期 2012.9
購入経緯 お座敷スタイルにする時に、以前からこのマットが欲しいと思っていたので、購入。
補足 起毛素材なので、冬でも寒さが軽減されそうです。又、これを敷くだけで、タープ内の雰囲気もかなりよくなりました。裏面の素材はポリ塩化ビニルなので、外で直に敷いて使用する場合も、さっと汚れが取れ、片づけもラクです。ただ、常に直敷きではなくテントの中での使用のみ、又、グランドシート⇒テント⇒フロアマット⇒このレジャーシート、という風に何重にもなった状態で使っていたのですが、裏面のビニールが気づいた時には破れていました。意外ともろいようなので、使用の際に注意が必要です。
ペンドルトン ブランケット
購入時期 2013.2
購入経緯 とても有名で、評判もよく、かつ、オシャレなデザインのブランケットなので、以前から欲しいなとは思っていました。ただ、お値段が高いので、なかなか手が出なかったのですが、円高還元などで、かなり安くなっていたのを見つけ、思い切って購入しました。
補足 サイズ:203×163cm 素材:ウール82% コットン18% 
実際、届いた時に、思わず「おぉ!!」と言ってしまったほど、カッコ良かったです。肌触り、暖かさも良い!我が家ではキャンプに行かない時は、ソファーにかけて、ソファーカバーのようにして使っているのですが(冬場)、本当に暖かく、気持ちよくてビックリ!お値段が高いのに、人気のあるのにも納得です。思い切って買って良かったです。
ペンドルトン ジャガードバスタオル
購入時期 2013.3
購入経緯 夏場にはシュラフではなく、タオルケットを使用していました、先に、ペンドルトンのブランケットを購入し、とても良かったので、このシリーズのバスタオルを購入。バスタオルと言ってもかなり大判なので、タオルケットとして使用ができます。又、タオルと言うより、肌触りはベロアのようでとても気持ちが良いです。自宅使いだけでなく、お祝い品などとしても喜ばれると思います。
補足 サイズ:180×100cm 素材:コットン100%(表:ベロア調・裏:ループ織り)
エルパソ サドルブランケット
購入時期 2013.3
購入経緯 アメリカ、テキサス州のメーカー、エルパソのブランケットです。ピルツの中をお座敷スタイルにする際に、ちょっとオシャレにしたいな、と思ったので、色違いを二枚購入しました。
補足 サイズ:150×210cm 素材:アクリル90% ポリエステル10% 
購入者のレビューにもあったのですが、到着した時は、香水というのか、アジア雑貨のお店などでよくあるような匂いがとてもきつかったです。しばらく天日に干しているうちに随分マシになり、テント内で使う時にはあまり感じなくなっていました。敷くだけでテントの中の雰囲気も変わり、とても良い感じです。
THERMAREST
Zライトソル レギュラー
購入時期 2013.5
購入経緯 同じサーマレスト製のインフレータブルマットを使用しているのですが、厚みが5cmあるので、保温性もかなり高く、夏のシーズンには少し暑いくらい。又、特に一泊の時には、毎回空気を入れること、抜いて丸める作業が意外と大変なので、その作業を軽減できないか思っていました。
このZライトソルは、インフレータブルマットほどの厚みが無く、又、アコーディオンのようにパタパタと折り畳む(広げる)だけなので、設置も片づけもラク♪キャンプする時期や、宿泊数によって、使い分けようかなと思っています。
補足 サイズ:51×183cm 厚さ:2cm 重量:410g
このマットは一枚が何個にも折れるのでどの大きさのテントでも大丈夫です。肝心の寝心地は、というと、やはりインフレータブルマットにはかないません。が、十分寝れます。面に凹凸がありますので、冬場ならその上に毛布を、夏ならタオルケットなどを敷くと、より寝心地が良くなるかと思います。ただ、砂利サイトの時はマット一枚+毛布(タオルケット)でも、正直、痛かったです。ただ、それ以上に設置、撤収が非常に楽になったので、我が家的にはOKです。
Byer of Maine
バルバドスハンモック
購入時期 2014.8
購入経緯 ずっと欲しかったアイテムです。
欲しかったものはかなりお値段が張ったのですが、思い切って購入しました。
補足 布のサイズが、147×256cmとかなり大判で、一人だと余った布を完全に体にかぶせることができるほど、又、耐荷量は150kgありますし、小学生低学年くらいのお子様となら、三人でも入れます。
あまりの心地よさに、もっと早く買えばよかった!というのが感想です。
こちらの商品は、あくまで布だけなので、木が二本ある場合を除いては、自立させることができません。
併せて、ハンモックスタンドの購入をオススメします。
Byer of Maine
ハンモックスタンド
購入時期 2014.8
購入経緯 ハンモックに必須なので、購入しました。
補足 木の棒が4本と大きなペグが1つ、ひっかけるロープだけです。
2本の棒を差し込み1本にし、ロープをひっかけて立たせます。
最初はこれで立つの?という感じでしたがやってみるとちゃんと立ちました。
ただ、↑のハンモックとの組み合わせで購入したのですが、木にかける方のロープが無いことが現地でわかり、え~!?という感じ。たまたま余っていたテントのロープを何本か束ねて頑丈にし、事なきを得ましたが、木側のロープを何か持って行く必要がありますので、ご注意ください。。

 スポンサードリンク

関連グッズ
Coleman
2ウェイアダプタ充電式ポンプ


購入時期 2010.8
購入経緯 エアーマットの空気を入れるのに必要なので購入しました。安価な電池式もあったのですが、電池の消耗が早そうだったので、AC/DCの充電式ポンプにしました。人の力で入れるのはまず無理なので、エアーマットを使用するなら、必須アイテムです。
補足 マットへの注入は5分もあれば完了!本当に楽です。空気を抜く時も同様でとても重宝しています。DCでの充電も可能なので、キャンプ場に向かう車中でも充電できるのが便利です。難点は、音が大きいこと。キャンプ場で使用する時は、寝る直前など遅い時間は避け、明るいうちにやっておく必要があります。
mont-bell
U.Lコンフォートシステムピロー


購入時期 2012.11
購入経緯 シュラフをモンベルに変えたので、枕が無くなった為、購入。色は赤とマスタードがありましたが、我が家の場合は、インフレータブルマット、シュラフが黄色なので、枕も黄色であわせました。
補足 写真ではわかりにくいですが、収納した大きさはタバコの箱くらいの大きさで、そんな小さい袋の中に、本体と修理キットも入っています。膨らますのも簡単で、すぐに形になります。又、mont-bell製のマットなら、トグルを穴に入れてつなぐこともできます。
Fashy 湯たんぽ

購入時期 2012.12
購入経緯 電気カーペットや電気毛布を敷かずに真冬にキャンプをするにあたって、湯たんぽは必須と思い購入。
補足 湯たんぽも色々あるのですが、子供向けにかわいいデザインの湯たんぽがあったので、大人用子供用ともに、ドイツのメーカー「Fashy」社の湯たんぽを購入。ドイツでは湯たんぽの半分はこのFashy社の商品なんだそうです。過去に3度もエベレスト登頂経験があり、世界的にも有名な冒険家「三浦雄一郎」氏も愛用されています。デザインも豊富で、シンプルなものからぬいぐるみのようにかわいいものまで。我が家は子供達用にはかわいいクマさんがついた、少し小さ目のタイプ、大人用には気持ちの良いフリースのカバーがついた大きめのシンプルなタイプを購入しました。キャンプはもちろん、家でも使えるので、重宝しています。但し、湯たんぽは低温ヤケドになる可能性があるので、直接触れないようするなど、注意が必要です。
  • 関西子どもとお出かけ遊び場情報・キャンプ用品購入履歴
 スポンサードリンク
キャンプ場編indexへ

Copyright(C) since 2008 関西子どもとお出かけ遊び場情報 All Rights Reserved.